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戸別のドアが付きました。

雨が続きました。
外壁工事がひと段落して、
内装に入り始めています。
戸別のドアが付きました。
天井にはさまざまな配線が見えます。

積水ハウス(株)さんの住宅は、何しろ、見た目がきれい!すっきり!
新築時にコードが出ていることなど、ありえません。

実は、隠された配線もきれい!すっきり!です。
建築後の住宅で配線工事の業者さんが天井裏に入った際、
「配線、きれいでびっくりしました!」と話されていました。

というのも。
​我が家は、築25年の積水ハウス(株)です。
とても住みやすく、アフターフォローもよく、満足しています。

お勧めする条件の一つは、自分が良いと思えるものを、と心がけています。

南側玄関前です

6月になりました。

紫陽花が満開です。

南側玄関前は緑道になっています。
その花壇に咲く、紫陽花です。

緑道の花壇と、ウィステリアハウスの植栽をマッチングさせたいと思っています。

地域に、自然に、さりげなく佇む邸宅。
ご入居さまの豊かさにつながりますように・・・。

内部の内部の公開です

2階部分の床ができて、外壁が設置されて…

内部の内部はこんな感じ!です。

クレーンで軽々運ばれていた外壁ですが、
がっちり、安定感。

耐震への備えは安心です。

2階部分の設置

暑くなったり涼しくなったり…

お天気は安定しませんが、工事は着々と進みます。

今日は2階の壁が設置されていきます。

大きなトラックの荷台に運ばれてきた壁が、クレーンで軽々と吊り上げられていきます。

作業される方々も年配の方が多く、手慣れた作業動作。
慣れの中に安全管理が怠われないよう、現場監督さんが確認をすすめる姿に安心感が得られます。

階段が設置されました

住宅の組み立て工事は着々と進んでまいります。

1階の壁は1日で終わり、
梁ができて、
1階の天井〈2階床)も設置されています。

ALCパネルです。
軽量、遮音、耐火、調湿に優れた素材、だそうです。
建築に使われる素材も、工夫されています。

ご入居さまの日常生活を様々想定し、設計担当者に繰り返しお話して、
その上で設計されたウィステリアハウス。
長男との生活から、さまざまなアイデアが生まれました。
打合せの初めのころは、私には当たり前の生活も、
設計担当の方は「びっくり!」「???」の反応でしたが、
何回も何回も打合せをしていると、想像して理解してくださるようになりました。

「共通理解」。「分かり合える」。通じたな、と感じられること。私は嬉しい瞬間です。

そして、奥に、階段が見えています。内部のイメージがしやすくなってきました。

足場が組まれました。

雨が続き、現場に足を運ぶのを数日逃しましたら…

足場が組まれていました。

今日も積水ハウス(株)現場監督のKさんに説明を聞きながら、
工事見学です。

大きなクレーンで、1階部分が運ばれては定位置に設置されていきます。

GWも過ぎて…

今年のGWはコロナ禍からの解放…
お天気も良くて、どこも大混雑だったようです。

工事もお休みでした。

基礎工事から、いよいよ次の段階に移ります。

地鎮祭の時に氏神様の小岩神社からいただいた鎮めもの。
住居の中心に納めました。

基礎工事 完成間近。

型枠が取れて、土台になる部分が見えました。
波打つような模様は、積水ハウス(株)建築の目印です。

2階建てなのに、このしっかりした基礎。
このあと、土に埋もれます。
そして、ご入居さまの安心安全をお支えします。.

基礎工事続き

住宅の土台作りが始まりました。

枠を作ってコンクリートを流せるようにしています。
枠から生コンクリートが漏れたら大変。
均一に入るように。

とても慎重に、丁寧に、作業をされていました。

この作業後、ちゃんと設計通りに出来ているのか?確認・審査が入るそうです。

土台、基礎の大切さは何事も同じだな、と改めて思いました。
この住宅にご入居してくださる方々が、安心していただけるように。
ハード面同様、ソフト面でも基礎基本を大切にしていこう、と
​気持ちを引き締めることができた、現場見学です。

藤の花が咲きました

ウィステリアハウス のすぐ目の前にある公園の藤棚です。

藤が満開でした。

来年は、ご入居された方にも楽しんでいただけると思います。

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